家庭教師・研修講師・社内L&Dチームに最適
汎用イベントツールではなく、SailLabが選ばれる3つの理由。
定員管理で満席後の混乱なし
セッションごとの定員を設定すれば、満席後は自動で受付停止。新規申込は自動でキャンセル待ちに振り替えられます。
リマインドメールを自動化
登録時の確認メールとセッション前のリマインドを自動送信。Light・Standardプランではメールテンプレートのカスタマイズも可能です。
日英バイリンガルの受付ページ
セッションごとに日本語・英語の表示切替が可能。海外受講者・語学講座・グローバル企業研修などに対応します。
教育・研修に効く機能
定員・キャンセル待ち付きのグループセッション
セッションごとに定員と自動キャンセル待ちを設定可能。登録済みの受講者がキャンセルすると、次の待機者へ自動で通知が届き、空席を残しません。
- セッションごとの定員設定
- キャンセル時のキャンセル待ち自動通知
- 残席数の任意表示で締切感を演出
クラスごとのカスタム受付フォーム
申込時に「現在のレベル」「目標」「食事制限」など必要な情報をヒアリング。必須・任意の指定・複数の項目タイプに対応し、回答は講師のカレンダー招待に自動添付されます。
- クラスごとの受付フォーム
- 項目ごとのバリデーション設定
- 日英バイリンガルのラベル
オンライン・対面どちらにも対応
各セッションはオンライン(Zoom・Google Meet・Microsoft TeamsのURLを自動発行)または対面(住所・教室番号・案内事項を確認メールに記載)から選択できます。
- Web会議URLの自動発行
- 対面会場の住所表示(予約後にのみ表示も可)
- 予約完了後の任意URLへのリダイレクト(教材ページなど)
募集開始まで、3ステップ
1 STEP 01
講座と開催スケジュールを設定
所要時間・定員・受講前の注意事項を設定。教材リンクを案内したい場合も、説明文に記載できます。
2 STEP 02
リンクを共有
予約URLをサイト・SNS・LMSに掲載。saillab.co.jp/yourname/class-name のようなすっきりしたURLで運用できます。
3 STEP 03
運営はSailLab、講師は教えることに集中
確認メール・リマインダー・キャンセル待ち通知まですべて自動。講師は当日の出席者リストを持って、教える仕事に集中できます。
教育・研修運営者からのよくある質問
キャンセル待ちはどう動きますか?
満席後の申込は自動でキャンセル待ちに振り替えられます。登録済みの受講者がキャンセルすると、次の待機者へ通知メールが届き、空席を取れる仕組みです。運営側の手作業は不要です。
オンライン・対面どちらにも対応していますか?
両方に対応しています。オンライン講座ではZoom・Google Meet・Microsoft TeamsのURLを自動発行しカレンダー招待に添付。対面講座では会場住所・教室番号・案内事項を確認メールに記載でき、住所を予約後にのみ表示する設定にも対応します。
日本語・英語の両方でセッションを運営できますか?
可能です。各予約ページに表示言語(日本語・英語)の設定があり、確認・リマインドメールも同じ言語で配信されます。語学講座やグローバルチーム向けの社内研修に活用できます。
受講者は自分でキャンセル・再調整できますか?
可能です。確認メールには再調整・キャンセル用のリンクが自動添付されます。運営側でセッションを中止する場合は、ダッシュボードから登録者に個別連絡してから枠を再開放する流れです。